ロルフィング 呼吸のワークショップ  感想体験談

こんにちは、hinataの加藤秀典です。

皆さん、暑い日が続いていますが、お元気にされていますでしょうか?

さて、

前回行いました呼吸のワークショップのご感想を頂いていますので紹介させて頂きます。

その時の記事はこちらです→ロルフィング 呼吸のワークショップ

ココロとカラダを自由にするレッスン ロルフィング鍼灸hinata |大阪上本町-ロルフィングワークショップ

呼吸のワークショップ感想・体験談

①一番印象に残ったワークは?

最後の激しい呼吸

②受けてみる前と受けてからの体の違い

相モデルのワークの後は、

腕の重さ

激しい呼吸の後の、

痺れ感

講座全体では、感じることの大切さを思い出せました

加藤先生へのメッセージなどございましたら、気軽にお聞かせください。

呼吸法を伝えるのではなく

呼吸を感じてもらう

同時に体を感じてもらう

って言う切り口が、加藤先生らしくて、とても好きです。

楽しい時間をありがとうございました

重さも、痺れも大切な感覚ですね。

そうですね、「感じること」を大切にしていくと

世の中のこと、毎日の生活が少しづつ変わってくると思いますよ。

呼吸や今回のワークショップがそのきっかけになればと思います。

 

①一番印象に残ったワークは?

最後の口で呼吸するワーク

②受けてみる前と受けてからの体の違い

呼吸が浅かったのが、少し楽に軽く呼吸が出来るようになりました。
ワークショップの帰り、カラダが筋肉痛のような感じから痛みが増して風邪のような感じになり熱が出ました。(何年ぶりかに)

翌朝、熱は下がり鏡を見て気づいたんですけど、フェイスラインが左右バランス良くなってスッキリしてました。

加藤先生へのメッセージ

今回は参加させて頂きまして、ありがとうございました。

こんなにも呼吸を感じた事はなかったし、体感出来てとても貴重な時間でした!

楽しいワークショップありがとうございます♪

また宜しくお願い致します。


筋肉痛、熱まで・・・いろいろなことがあったのですね。大変だったと思いますが、こういったことも変化の大切なプロセスだと思います。

フェイスラインスッキリいいですね。

これからもステキな変化が出てくるといいですね。



今日はありがとうございました。

①一番印象に残ったワークは?

体触ってもらうワーク。気持ちよかった。腕がだらんと下がったのが印象的。

②受けてみる前と受けてからの体の違い

家帰ってからも気だるい感じが続いてて昼寝しました(笑)

何かよくわからないけど、何かが変わったんだろうって感じがします。

加藤先生にまたロルフィング体験させてもらおうと思ってます。

 

「何かよくわからないけど、何かが変わった」

とてもステキな感覚だと思いますよ。

実際私自身がロルフィングを受けた時も、同じような感想でした^^

「なんだろ?なにこれ?よくわからないけど、いいかも・・・」と思ったのを覚えています。

今まで感じることのなかったものを体験すると、???になるのかもしれませんね。

 

①一番印象に残ったワークは?

ラストの口呼吸の15分間
最初は苦しくなりそう…と思ってたけど、意識が遠のくと自然に時間が過ぎてました途中呼吸が止まりそうになったけど苦しさはさほど感じなかったり、終わったあとの胸まわりの空間がズドーンと開いた感じで楽になったり、

スッキリできました。

②受けてみる前と受けてからの体の違い

何となくどこか詰まってるものが開いた感覚が強かったです。

脳も身体も新鮮な空気で満たされたようなスッキリ爽快な一日でしたよ。

あと、相モデルでのワークでは

特別な施術をしなくても、自然に身体が自分でメンテナンスしてくれるんだなぁと改めて身体の潜在的な力を感じました

加藤先生へのメッセージなどございましたら、気軽にお聞かせください。

施術の時のイメージとまた違った印象で新鮮に楽しく学べました~

今回のような内容をさらに深めた感じで、自分やまわりの人にしてあげれる身体のケアの講座をやってほしいです。

養成講座的なものもいい

ロルフィングのエッセンスを取り入れた加藤先生オリジナルコースで
←是非通いたい(笑)

ほぼ女子会の中 楽しいワークショップをありがとうございました。

「特別な施術をしなくても、自然に身体が自分でメンテナンスしてくれるんだなぁ」

→深いですね^^ 私もそう思います。

今回のワークショップや皆さんからのご感想を読んで改めてカラダの潜在的な力を感じました。

さまざまな治療法、マッサージ、整体、エクササイズ・・・

もしかすると、受ける側の人も、施術する側も

知識や技術、日常生活・・・さまざまな情報が多すぎて複雑になりすぎているのかもしれません。

そういった世の中なので仕方がないといえば仕方がないのですが、

本当に、人間が癒され回復する、その答えは

実は

とてもシンプルなことなのかもしれません。

そのシンプルなものを思い出す、気づく、学ぶ

為にもロルフィングが必要とされているのかなと思います。

今回のワークショップを通して私もさまざまな気づきと変化がありました。

ご参加頂いた皆さま、ありがとうございました。

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