40度超えの高熱、めばちこ、股間のかゆみ

 

皆さんお盆は、どのように過ごされていますか?

前の3連休、hinataでは養成講座が開講されていたので、私加藤はお休みでした。

その時起こった子どもたちの身体のことを書いてみます。

 

子どもの体調不良

父一人、9歳、6歳、1歳を連れて、あちらこちらに行ってきました。

その前にも子ども達はキャンプに行っていたこともあり

さすがに疲れが残っていたのが出たようで

 

6歳長男が急に発熱、手がしびれる、震え…

熱中症?

その日、水分も、こまめに摂っていたし、冷房のきいた室内にいたし…

でも

体温計で

40.1度の熱

体温

治療としては

39度台なら、熱はありがたいなんて思えますが、40度台はさすがに怖くなってしまいます。

すぐ氷枕

カラダをチェックすると手足の冷え、体幹部は高温。

キネシオロジーチェックで、ポラリティエラー、負のエネルギー、心理ストレス

でも、あれこれできそうになかったので

レメディーをチェックしました。

 

あったのは

ジェルセミウム (Gelsemium)

流感。先々を心配しすぎる。広場恐怖症。

たしかに、その通り!

はじめての室内遊具場に行き、大興奮。

姉とケンカでいろいろありました。

人もたくさんだったので風邪もらったのかも…疲労の蓄積も。

ホメオパシーを口にいれると、どんぴしゃ! すぐに寝ました。

 

翌朝

 

翌日、朝スッキリ!

といかず

相変わらずの高熱。

食欲なし。

 

当然、その日の予定はキャンセル。

昨日のジェルセミウム、ばっちりと思っていたのですが・・・

そこで、先日習った量子、波動ヒーリングを試しました。

すると

え!?大丈夫?体温計壊れてる?という熱の下がり方で、繰り返し連続で測りましたがグングン下がり37.5で止まりました。

 

トイレに一人でいけないほどぐったりしていたのが、

昨日遊んだことを話だし

何か食べたい(擦りリンゴを食べました)

テレビみたい・・・と。

そこから数時間後には36.7度。

夜には少し外出したほど。

その時に、息子は、熱が急激に下がったことをしきりに話していました。

 

別の日には・・・

9歳娘が、「眼がかゆい~」「股間がかゆい~」とイライラしています。

それぞれの問題でなく、免疫が落ちて粘膜系に問題が出ているのですね。

同じく波動、量子ヒーリングをすると

「股間のかゆみはなくなった」「眼はマシになったけどかゆい」とのこと。

股間のかゆみは一切いわなくなりました。

眼の腫れは、すぐに引くわけではありませんでしたが、

翌日には治まっていました。

 

まとめ

ヒーリング?

子どもの回復力?

この波動、量子ヒーリングのことはまた近々記事にしますが

傍からみたら軽く触れているだけ、

それでも息子自身も驚くほど短時間で熱が下がったこと、娘の痒みが治まったこと。

原因をみつけ、きちんと順序を追ってサポートすれば一瞬にして変わるのかもしれません。

でも、そこに何が起こっているのか?急激に熱が下がって良いの?かゆみが消えていいの?

と、わからないことばかり。もっともっと検証していこうと思います。

お休みの教訓としては、

休みは、ゆっくり心身を休めましょう^^;ですね。

といいつつ、これがあったのは2日前なのに

子どもたちは元気いっぱい今日もまた遊びに出かけているようです。

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